学校法人 福井城之橋学園/城之橋幼稚園

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入園のご案内

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お母さんの声

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毎日のびのび、素直に活動させてもらいました。

2016年度卒園生 I.Nくんのお母さん

年中の時に福井へ転勤してきました。
急だったこともあり、比較的近所にあった城之橋幼稚園に決めたのですが、結果的にとても良かったと思っています。
その理由は、
1.子供たちがのびのびしていて、良いお友達に恵まれた。
2.保護者会を通じて、私も良い仲間ができた。
3.先生方がとても親身になってくださった。
ことです。

2016年から新園舎になり、子供たちは、明るい園舎で、はだしで走ったり、歌ったり、工作したり、本当に毎日のびのび、素直に活動させてもらいました。一学年20人前後なので、すぐにみんなと仲良くなり、どの子もうちの子のように、成長を見守るようになりました。

また、私は入園して驚いたのですが、保護者会活動がアツいです。
最初は億劫で、なかなか参加できなかったのですが、やってみると、みなさん穏やかで温かい雰囲気で、バザーや人形劇などの活動を通じて、とても仲良くなり、小学校が別になった今でも、子供たちも一緒によく会います。

それから、私に持病があったこともあり、先生方は子供のことだけでなく、お迎えのたび、私の体調まで気遣ってくださいました。本当に先生方には感謝の気持ちでいっぱいです。

他にも、きれいな言葉遣いを心がけてくださったり、たくさん歩かせてくださったりと、ここには書ききれない素敵な特徴がたくさんあります!城之橋幼稚園での出会いや経験は、私たち親子にとって、大きな支えになっています。

 

ありがとうじょうのはし幼稚園

2016年度卒園生  K.Mちゃんのお母さん

2人の子が大変お世話になりました。入園から卒園までの間で変わったのは子どもだけではありません。親にとってもじょうのはし幼稚園での数年間は様々な学びがありました。

今思い返してみると、幼児期の子育ては本当にエネルギーが要りました。子どもたちの体調や言動に悩んだり、走りまわるのに付いて回ってぐったりへとへとの毎日。そんな中で、じょうのはしママさんたちや先生との決して育児本からは得られない子育て談義からは本当にたくさんのパワーを貰いました。小学生になると先生に事細かに聞くことも難しいので、卒園してからの方が情報交換などでママさんたちに助けられることが多いかも知れません。

子どもたちは本当に大切なことをよく理解しています。じょうのはし幼稚園で日々、目にし、耳にし、感じとっていた事を糧に、今も折にふれ『目で見て、耳で聴いて、心で感じる』毎日を過ごしております。母親の私自身もこれからまだまだ続く責任重大な子育てに前向きになる事が出来ています。温かく見守ってくださり本当にありがとうございました。もう戻ってくることのない素敵な時間をじょうのはしで過ごせたことを大変嬉しく思っております。

のびのび大きくなりました!

2014年度卒園生  H・Nくんのお母さん

城之橋幼稚園には上の姉もあがっぺから通っていたので息子と合わせると8年間お世話になりました。
下の息子はお腹にいるときから幼稚園に出入りしていたので入園時にはすんなり幼稚園になじんでいました。

息子は何より工作が大好きで年長のときには牛乳パック、お菓子の箱、段ボールなどで自由に作ったものをほとんど毎日「今日はこれつくったよ~!」と大きな紙袋に嬉しそうに持ち帰ってくるのを見て、のびのびと幼稚園生活を過ごしているんだなと安心しました。
先生方はいつも変わらず子供達のことを一番に考えてくださり、親が子育てに悩んでいるときは一緒に寄り添って解決へと導いてくれる姿勢に親の私も救われました。
幼稚園の中ではお礼拝や歌を通して自然と子どもたちに優しい心が育ってきたように思います。

小学校に通いだして半年以上になりますが、息子の優しく強い心は城之橋幼稚園での生活のおかげだと今でも思います。

 

大きな自信

2014年度卒園生 K.Sくんのお母さん

我が家では、二人の息子が城之橋幼稚園でお世話になりました。

初めて幼稚園に遊びに行ったのは、長男が2歳、次男が0歳の頃でした。裸足でおもいきり園舎内を走り回る息子はとても楽しそうでした。人見知りが激しく、引っ込み思案な息子にはピッタリのアットホームで温かい幼稚園だと感じました。

ところが一つだけ、気になることがありました。年中、年長になる頃の男の子には、園庭が少し狭く感じてしまうのではないかということでした。それでも、在園している優しいお兄ちゃんお姉ちゃん、先生方の魅力に引かれて入園を決めました。

すると入園して間もなく、色々な公園にお散歩に連れて行ってもらえました。体力がついてきた頃には、足羽山まで歩いていくのです。私は、大満足でした。他のどの園庭にも勝るものだと思ったからです。

お蔭様で、この春一年生になったばかりの次男は、五月に、とあるマラソン大会に初めて出場し、1.5㎞を7分37秒で完走することが出来ました。ちょっと自慢になってしまいますが、146組の一年生以下の親子が走った中で、14位という成績を残すことができました。これは息子にとって大きな自信になりました。それもこれも、城之橋幼稚園でたくさん歩いて、たくさん遊んだお蔭だと思います。

城之橋幼稚園の先生方にはとても感謝しています。この幼稚園でたくさんの楽しい時間を過ごせて、本当に良かったと思います。

いつまでも心の故郷で…

2014年度卒園生 H.Hくんのお母さん

この春、小学生になった息子は、「学校に行きたくない」とも「給食が嫌だ」とも「先生が怖い」とも、何ひとつ言わず、おかげさまで毎日楽しそうに通っています。

年中の夏休みに県外から越してきて、2学期の初めには毎朝大泣き。電柱にしがみつき「行かないー」と泣く息子を先生が抱いて連れて行って下さったことをしみじみ思い出します。それもきっちり1週間で終わり、あとは卒園まで全く楽しく、むしろ楽しく、行かないと気が済まないくらい、毎日毎日通わせてもらいました(笑)

裸足で過ごし、スイミング、英語であそぼう、うんどうあそび、剣道、流しそうめん、いろいろな公園や足羽山(!)への遠足、お泊まり保育、劇、合奏、お礼拝、雪遊び!たった1年半とは思えないほどのたくさんの経験を通して、心身ともに(親子とも!)強くなったと思います。

何より嬉しかったのは、お友達が褒められたり、賞をもらう時に、わがことのように笑顔で拍手をする息子の姿。何て素敵な子に育ったんだろうと、先生方やお友達、ママたちに感謝するのみです。

福井に来られて良かった。城之橋幼稚園で本当に良かった。

これからも見守っていただきたいし、何かあればお役に立ちたいし、いつまでも息子にとっての心のふるさとであってほしいと思います。

 

こんなに強く、たくましく育ちました!

2013年度卒園生 Y.Mちゃんのお母さん

娘が入園した頃、毎日泣きながら先生にいつも抱っこされたのを覚えています。何でも怖がりで、いっつも泣き虫で。人前が苦手で。たまごちゃん、ひよこさんとみんなの愛情でいっぱいすごすうちにどんな時でも負けない!とすごくたくましく強く育っていました。年長さん。保育参観ではママに良い所を見せようと必死。イス取りゲームも1番。ドッヂボールも1番。生誕劇も、自分の役にプライドを持ち立派になりきってました。あんなに泣き虫だった娘は、誰にも負けない!!と強く活発な娘に育っていました。

卒園式練習が始まり、1年生になる方が楽しみで仕方なかった娘。毎日ウキウキで練習してました。当日、合奏も上手く出来、たくましくなったと改めて感動。最後の歌であんなに強いM・・・1番泣いてました。誰よりも声出して泣いてました。初めは泣いてママから離れなかった娘。いつのまにかこんなに強くなってたくましく育ってました。4年間思い出いっぱいつまって成長したね。この日に、こんだけの思い出いっぱい泣ける感受性豊かな娘に何より感謝です。心豊かな子に育ってよかった。

この幼稚園に通わせて本当良かったです。

大切な時間

2013年度卒園生 Y・Yちゃんのお母さん

私達親子が城之橋幼稚園に出会ったのは、福井に転勤してきたばかりで知り合いがおらず、不安でいっぱいだった頃でした。入園を半年後に控えた娘と見学に立ち寄らせて頂き、そのあたたかい雰囲気にホッとしたのを覚えています。先生方と子ども達が一体となって思いきり楽しんでいる姿に心ひかれ、すぐに入園を決めました。
二人の娘がお世話になった5年間は、毎日が笑顔にあふれ、本当にあっという間でした。様々な行事を通して我が子の成長を感じることができ、その成長を先生方がいつも一緒に喜んでくれました。一人一人にしっかりと寄りそってくれる先生方の存在は心強かったです。縦割り保育では、お兄さん、お姉さんから受けたたくさんの優しさを、次は小さなお友達に返せるようになり、そんな思いやりの心が自然と子ども達の中で受け継がれていることは、本当に素敵なことだと思いました。
また、礼拝を通して感謝することの大切さを学ぶことができました。心も体もぐ~んとたくましく成長できたのは、城之橋幼稚園で様々な経験をさせてもらったからだと思います。
小学校になると、なかなか親子で関わる行事も少ないので、幼稚園時代というのは親子にとって本当に大切で貴重な時間だったなぁと改めて感じました。
幼稚園でたくさんの素敵な出会いがあったことに心から感謝しています。

優しい気持ち!

2013年度 卒園生保護者 U・Mちゃんのお母さん

たくさんある幼稚園から城之橋幼稚園を選んだ理由は、私も卒園生であること、そして私がいた頃からのあたたかい雰囲気がそのまま残っていて、幼稚園を決める前に見学したときに、園児たちがとても楽しそうで穏やかな顔で遊んでいたのが印象的だったからです。

こじんまりとしたアットホームな雰囲気で、裸足で走り回り、足羽山まで歩くどんぐり遠足、晴れた日には外遊びをうんと楽しみ、夏のスイカ割りや流しそうめん、お泊まり保育、芋ほり遠足、クリスマス礼拝など、子ども達が毎日楽しめるように様々に工夫して下さり、毎日幼稚園で思いっきり楽しんでにこにこと帰ってきていました。

クラスごとはもちろんですが、年少さんから年長さんまで皆がお友達で、自由に色々な遊びを作り出して楽しんでいました。卒園するころには、すっかり下の子のお世話も気にかけるように成長し、小学校へもなにも心配することなく送り出せました。
優しい気持ちを持つ子に育ったことにとても感謝しています。

ありがとう

2013年度 卒園生保護者 B・Mちゃんのお母さん

他県から来て知り合いもいなかったので、どこの幼稚園に行こうかと悩んでいたのですが、やっぱり子どもが気に入った所にしようと思い、色んな幼稚園に行きましたが、子どもも私も行ってすぐに、この幼稚園だと決めました。

今まで親にも子どもを預けた事がなかったので、初めは不安でしたが、お迎えの時に先生が今日の様子を毎日話して下さるので、ちゃんと一人一人を見ていてもらえると安心しました。
子どもだけでなく、親の私まで色々と相談にのって下さったり、親子共々、本当にお世話になりました。

上の子二人で四年間お世話になり、子ども達も私も沢山の愛をもらいました。
今でも本当にこの幼稚園に通えて良かったと想っています。
三年後、 また通える事を楽しみにしています。

「心のめを開きましょう」の言葉をいつまでも忘れずに

2011年度 卒園生保護者 H.Tくんのお母さん

城之橋幼稚園でお世話になった、3年間。
足羽山まで、歩くことができたのは、たてわり保育の中でペアになった、お兄ちゃんやお姉ちゃんに、手を引いてもらったから。
入園するまでは、のりやクレヨンで手が汚れることを嫌がっていたのに、工作することが大好きになったのは、毎年恒例の巨大こいのぼり作りや、みんなで協力して作り上げる、作品展があったから。
スイミングに、園外保育、生の音楽に触れる機会。
3歳から5歳のとても大切な3年間に、数えきれない程のたくさんの経験をさせて頂き、すてきなお友達と優しい先生達に囲まれてス語ゼタことを、本当に感謝しています。
おかげで、体も心も、大きく成長することができました。
毎日のお祈りの中での、「心のめを開きましょう。」の言葉をいつまでも忘れずにいてほしいと願います。
息子だけではなく、私もこの3年間で、素敵な先生方、お母さん達と出会うことができて、本当によかったと、心から思っています。
卒園出来て、本当によかったと、心から思っています。
ありがとうございました。 また! あそびに行かせてくださいね。

幼稚園大好き!!

2011年度 卒園生保護者 M.Yちゃんのお母さん

私達親子と城之橋幼稚園との出会いは、まさに「運命的」なものでした。
幼稚園探しをしようと、パンフレットに目を通し、パッと目に止まったのが始まりで、一番初めに、そして唯一訪れた園でした。
初めての場所に、ちょっぴりドキドキの私と娘。
でも気づいたんです。人見知りの娘が、あっという間に自分の好きな遊びを見つけて、楽しんでいる!!
しかも、私なんて、ほっこり気分でくつろいでいる!!
大げさじゃなく、「ここだ」と直感しまいた。

そこで過ごした3年間。
やさしい先生方、はんちゃで笑顔輝くお友達に囲まれ、娘は幼稚園大好き!!
手を取り合い、励まし合って登った「足羽山遠足」。
最後まであきらめない事と心を1つにする事の大切さを知った「運動会」。
子供達の想像力と創造力はすごい!!「作品展」etc.
そして、日々の生活の中で、たくましく心豊かに、娘の個性を大切にしながら成長してくれたと実感しています。

私も、たくさんのママ友ができて、悩みを相談したり、リフレッシュしたり、 保護者会活動を通して目標に向けて皆で協力し、成し終えた時の爽快感と達成感を分かち合ったり・・・。
娘にとっても私にとっても、城之橋幼稚園は「かけがえのない存在」なんですよ。
だからこそ、4月からスタートする小学生ライフも、自信を持って1歩ずつ踏み出していけると、胸をはって言えます!

 

すごい成長 !!

2011年度 卒園生保護者 S.Yちゃんのお母さん

体を動かす事が大好きな娘。
なわとび、鉄棒、さかだち、スイミング。
ちょっと前まで、できずに、くやしい顔をしていたのに、
気づくと、ぱっと やり遂げていました。
聞くと、
「先生といっしょに練習したんだ、先生も手にまめ できてるよ」
と、笑顔でおしえてくれました。

年に2回の足羽山遠足は、年少さんの時は 心配で心配で・・・
しかし、子供達は
「すごく 楽しかった! まだまだ歩けるよ!」
と、キラキラした目で自信満々で帰ってきました。
1日で一回り成長した姿を見る事ができ、
子供の頼もしさを知りました。

これも先生方が、子供達と同じ目線で接してくれているからこそ、
のびのびと安心して時間をすごす事が出来たのだと、感謝しております。
ありがとうございました。

いってきまぁーす!

2010年度 卒園生保護者 M.Kくんのお母さん
ポカポカ温かくなってくると思い出すのは、スイミングや園外保育に出かける時、園の玄関に並んだこども達がお出かけのご挨拶をする元気な声。
事務の先生やハムスターのハムちゃん達に向けて みんなのニコニコ顔が大きなお口でご挨拶している様子を思い出すと、とっても心が温かくなります。こんなにのびのびと明るく育てて頂いたのだと感謝でいっぱいになった日々を思います。

入園した頃、泣いて登園しても「先生方に預ければ大丈夫」という確信がありました。兄もお世話になった3年間で、先生方がこども達一人一人に寄り添い、見守り、待っていてくださる事を知っていたから。

たてわり保育の中、自分が大きいお兄さんお姉さんにしてもらったように、小さいお友達に優しく声を掛けてくれるお友達がいる事を知っていたから。 そして、今では休日でも春休みでも「ようちえん行きたい」と言う息子に、城之橋幼稚園でよかったと心から思います。

田舎のおばあちゃん家に来たみたい

2010年度 卒園生保護者 M.Tちゃんのお母さん
初めて城之橋幼稚園に遊びに行った日のことを、覚えています。「田舎のおばあちゃん家に来たみたい」。園舎のかもし出す雰囲気と、先生方の様子が温かく、何だか懐かしい気持ちがしたものです。

それ以来6年間、2人の子どもと幼稚園に通いました。
仕事をしているため、通常の保育に加えて延長保育をお願いしていましたが、その「おのこり」の時間は、いつもと違う楽しみにたくさん出会えました。お絵かきや工作の作品がどんどん増え、いつの間にか逆上がりができるようになったり、年齢の違うお友達ときょうだいのように一緒に遊んで過ごしたり・・・

夕方お迎えに行くと、先生方が打合せや翌日の用意をしていらっしゃる中でも、いつも笑顔で出迎えて下さり、育児の相談や、時には自分の仕事の悩みまで聞いて頂き、子どもと共に「また明日」と笑顔で帰ることができました。子どもにとっても、私にとっても、癒され、明日の元気をもらえる時間でした。
初めの日に感じた温かさは、今も変わりません。
きっとこれからも、多くの子ども達と親を包み、育んで頂けることでしょう。

幼稚園大好き!!

2010年度 卒園生保護者 Y.Mちゃんのお母さん
入園する前までは、子育て支援センターや公園へ遊びに出かけても、人見知りの性格か、私から離れることが出来ず、ぐずることが多かった娘でした。果たして、幼稚園生活に慣れるのだろうか、お友達はできるのだろうかと、あれこれ不安を抱いていた私でしたが、そんな心配をよそに、入園したその日から、娘の心の目は、私を振り返ることなく、まっすぐ幼稚園へと向かってくれました。これも一重に、笑顔で明るく元気に子ども達を迎えて下さった先生方のお陰です。

アットホームな雰囲気の城之橋幼稚園。愛情を持って接して下さる優しい先生方や素敵なお友達にたくさん恵まれ、幼稚園大好き!!の娘になりました。
娘だけではありません。私も素敵な先生方、素敵なママ達に出会うことができ、毎日を楽しく過ごすことができました。保護者会活動では、毎回、活発な意見やアイデアが出され、多くの刺激を受けました。一人では、なかなか出来ないことでも、みんなが集まって知恵を出し合い、物事を創り上げていくという作業は、とても楽しく貴いものでした。

城之橋幼稚園の良いところは、いくつもあります。中でも、私が良いなぁと思うのは「お祈り」です。風邪などで体調を崩しお休みしているお友達をいたわったり、今日一日、元気に過ごせたことなどを感謝することで、神様、そして先生と子ども達とが、つながり合い、思いやりの心が育まれるのだと思います。 小学校へ上がる前の3年間を城之橋幼稚園で過ごすことができ、娘も私も幸せでした。ありがとうございました。

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